冬本番の1月は「車も体も備え」で安心を。凍結+お正月トラブルに注意!

年が明けて1月。初詣や帰省で車に乗る機会が増える一方、冬本番で路面の凍結や雪、
日没の早さが重なり「いつもより事故が起きやすい季節」です。
橋の上や日陰は特に滑りやすく、ブレーキが思ったより効かず追突…というケースも。
早めの減速と車間距離をいつもより多めに取るだけで、ヒヤッとを減らせます。

そして1月は“車以外のもしも”も意外と多い時期。
お正月のお餅で喉が詰まって救急搬送…という話もよく聞きます。
こうした急なケガや入院に備えるのが、医療保険や傷害保険です。
ご加入内容によっては、入院日額・手術給付金、通院の補償などが
対象になることがあります(※補償内容は契約により異なります)
車のトラブルでは、バッテリー上がりや脱輪などにロードサービスが役立つことも。

1月は「落ち着いて見直す月」として、
①冬タイヤ・バッテリー点検
②車両保険や特約の確認
③医療・傷害の備えのチェック、をおすすめします。

弊社では整備も保険もまとめてご相談いただけますので、
「今の内容って、どうなっているのかな?」と思ったらお気軽にお声がけください。

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